初めて病院やクリニックでは、でを渡されることがあります。は、に会うに、今困っているや、いつから続いているかを書いて伝える紙です。名前、生年月日、連絡先のほか、飲んでいるやについて聞かれるもあります。分からない項目をのままより、で「ここはどう書けばいいですか」とが安心です。が必要なら、そのことも先に伝えられます。受診の理由を一言でも、落ち着いて読みます。
第一次去医院或诊所时,前台可能会给你问诊表。它让你在见医生前写下现在的症状和开始时间,也可能询问正在服用的药和过敏情况。不懂的项目不要匆忙留空,可以问前台该怎么填写。
でを長く説明できなくても、「三日前から頭が痛いです」「熱はありません」のように、いつから、どこが、どのくらいつらいかを短く書けます。の名前が分からないは、のやを見せられるか、のに確認します。や在留カードがかどうかは、に病院ので確かめておくと、で探すが減ります。
即使不能用日语长篇说明症状,也能简短写下从何时开始、哪里疼、程度如何。不知道药名时,可以出示药袋或照片。事先查看诊所对所需证件的说明也会更方便。
は診断をでためのテストではありません。が話を始めるの手がかりです。書いた後にが変わったり、伝え忘れたことをりしたら、で追加して伝えてです。帰るには、飲む、検査の、もう一度来るがあるかを、紙やで確認します。のをその場で指してこともできます。
问诊表不是让你自己决定诊断的测试,而是医生开始询问的线索。症状变化或想起遗漏内容时,可以在诊室补充说明。离开前确认药、检查和下次就诊安排。