や地下街のから外へと、すぐ地図アプリを歩きたくなります。でも、出たばかりのは、のがまだでいたを引きずっていて、くるくる回ることがあります。そのまま一歩目をと、反対のへ入ってしまうことがあります。
とくに高いビルが近いや、がいくつも並ぶでは、現在地の丸は合っていても、体のだけがずれることがあります。地図を広げるより、まずが立っているで一度止まり、が一方向へのを待ったほうが早いこともです。信号の柱やの入口など、目ののとのを合わせると、曲がる側も決めやすくなります。
だから、外へ出てすぐには歩かず、数秒だけその場に立つがいます。長く話ではありません。がなって、目ののとを向いたら、それで十分です。そのあとに歩きほうが、あとで地図を見直す回数が少なくなります。